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陽造叔父さんが逮捕される!!
エライこっちゃ、
なにやってん!

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と、その前に、梅子の見合いの続きです。

当然、見合いは大失敗。
自分は結婚に向かないとか、
安岡家に謝れとか、
梅子に言いたい放題されて、
製薬会社重役一家は
激怒、してるでしょうね・・・(@_@)

相沢婦長、顔に泥、
塗られちゃいましたね・・ヌフフフフ

よく朝、どこかに出かける梅パパ。
どうやら、リハビリを兼ねた、
お散歩みたいね。
そこに昨日のお見合いの失態を
謝りに来たノブ。

「君が謝ることではないよ」
と言い残し、梅パパは行っちゃいましたよ~

お互い見合いがダメになり、
というより断られ、
もう、見合いしろしろと
言われなくなると思うと
ホッとするノブと梅子である・・・・。


一方タケオの会社。
事務員として働いている静子が
タケオに怒られてますよ~~

「言い訳するな、やり直せ!」
会社の従業員の前だと、
厳しい口調のタケオ。

すると静子がへそを曲げて
出て行ってしまったよ(~_~)
いちいち、機嫌を損ねられても、
従業員の手前、タケオも困るやん。

ドアが開いたので、
帰って来たのかと思ったら、陽造叔父さん。
静子が泣きそうな顔で出てきたそうで、
陽造叔父さんが招き入れたら
不貞腐れた表情で入ってきたよ●~*

「すまん、きつく言いすぎた、
みんなに甘やかしている
と思われたくなくて・・・」
と、タケオちゃん。
「今晩、なにかおいしいもの食べたい~」
「わかった~~~」

従業員は、アホらし・・・
と思ってるでしょうね。


タケオちゃん、
さっさと結婚しましょうよ。


いや、その前に、
静子の過去があぶり出される事件が
勃発するのか??!!
ちょこっと楽しみや~~ん!

叔父さんが来たのは、
歌謡ショーのチケットを
売りに来たのですが・・
タケオは30枚買ってあげました。
1枚、500円。
蒲田の実家2階にマツコと梅子、
三人で集まって、叔父さんのため、
チケットを、買ってあげようと話し合い。
「じゃあ、私は5枚」
・・・マツコは、あんまりたくさん買うと、
無駄使いしてるって、
義母さんに、小言をいわれるらしい。


今まで、生死すら不明で、
義母の「義」の字もなかったくせに、
最近急に、加藤の母ちゃんが出てきて、
不自然なことやな。


「お姑さん、優しくないの?」
梅子が心配してあげると、
「結婚は甘くないのよ」
マツコは言うけれど、
それ以前に、加藤の母ちゃんは強敵なんよ。

「見合いはどうだった?」
タケオに訊かれて
「ダメだった」
と答える梅子に、きらわれたんだろ
と、爆笑気味のタケオ。

「医者は、たくさんの人を
大切に願う仕事なのに、
結婚して、一人の人を
大切に思っていけるかどうか・・・」
心配する梅子に、
「バカか!一人を大切に出来ない人間が、
たくさんの人を大切にできるか?」
正論のタケオ。


「コスプレ浮気がバレて、
一人の妻を激怒させた男が、
260万の市民を
幸せにできるか?」


と同じ論理ですね。

ともかく、見合い相手が
好きじゃなかっただけなんだから、
なんだかんだ理由をつけのは、やめようね、
う・め・こ!

「ノブオくんの見合いはどうだった?」
ノブも見合いはダメだったと知り、
じゃあ、結婚しろとタケオ。

「近すぎて意識したことなかったけど、
ノブがそばにいてくれたら嬉しい」

それはつまり、そういうことだね・・・
ということで、タケオとマツコは梅子を連れて
ノブの所へ。

「梅子と結婚する気はある?」
単刀直入に訊かれたノブは、
「そんなわけないでしょ。
おれが梅子と結婚するわけないでしょ」
断わられちゃいましたよ~(@_@)

「幼馴染みには、過去の数々の恥を
みられてるからなあ」
タケオは言うけど、そんなの序の口。


結婚したら100年の恋も冷める
人間の実態をお互いに、
目撃することに
なるんだよ(^_-)-☆


一方、ノブは初めて、梅子との結婚・・
を、意識し始めた様子よ~~


そして、
陽造叔父さんであります。


叔父さん逮捕の記事が新聞に掲載されて、

詐欺だって・・・。

すでに、公演中止になったチケットを
売りさばいていたらしいよ。

タケオに売りに来た時には、
すでに、公演中止を知っていたというから
甥を騙すとは、困った人だね・・・


しかもそれを、
警察に通報したのは、梅パパ!


「陽造がまっとうな仕事を
うまくしてるなんて怪しいと思って、
調べてみたら、案の定だ。
放置していたら、
見ず知らずの人がもっと被害に遭うんだ」

確かに正論である、梅パパ。

しかし、梅パパは陽造叔父さんに、
何か深い恨みでも、あるんだろうか?
ずっと嫌ってるよね・・・・。

「弟を警察に売るようなことをして!」
タケオは激怒。
帰っちゃいました。
せっかく、梅パパと少しずつ、
仲が良くなっていたのに・・・
これで、また元通りですね・・・。



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ご訪問、ありがとうございました。
梅子にたのまれて、
お母ちゃん手作りのおはぎを
持ってタケオを訪ねた看護師の静子。
「君も食べておゆき」タケオが言うと
意外にも、二つ返事で、
食べて行くことになりました。

でも、そのおはぎは、
朝、梅子が母ちゃんから受け取り、
日中、病院に置きっぱなしで、
夜やっと、タケオのところに
届けられたから・・・

腐ってない?

つやつやとした、デカイおはぎ。
静子はおはしで突き刺し、
おいしいと食べ始め・・・たので、
大丈夫みたい・・・

そこにタケオの会社の社員が
帰って来ました。
「いま、人相の悪い
や~ちゃん風のおっさんが、
坂田医院に入って行きました・・・」
と報告。
妹思いのタケオは
坂田医院に大急ぎで行くのでした。

梅ちゃん、危機一髪?

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と思ったら、常連の患者さんでした。

「腹痛がちっとも治らねえ」
と、デカイ男。
軽くポンポンと打診して、
「やっぱり急性の胃炎ですね」

何の検査もなくあっさり診断。


いつ、そんなに
梅子は名医になった?


「注射しときましょう」梅子は言うけれど、
急性胃炎は胃薬のほうが効くと思うのだが・・・・

そこに必死に駆け込んで来たタケオと静子。
「ああ、な~んだ、キダさん~」と静子。
いつも来ていて、
ここまで人相悪い患者なんて
そういないだろうさ。
そしたら、人相のわるいおっさんが、
坂田医院に入って行くのを見た、
と聞いた時点でわかるだろうが!!


ボケ!

心配のあまり、
説教するタケオに、
静子はまるで小姑みたいだと言うけれど、
タケオは梅子を心配している、
いい兄ちゃんだそ・・。

梅子に診療所をまかせて、
坂田のおっさんと陽造叔父さんは
酔っぱらって帰ってきたよ。

陽造叔父さん、
ダンサーを劇場に派遣する仕事を始めて、
羽振りがよくなっていましたが・・・
なんか怪しいお仕事のような気がする・・・
いつまで続くか・・・それこそ、
怖いおっちゃんと関わってんじゃないだろうね?

一方、静子はタケオに、
惚れかかっていると思う宇宙人。

大学に行って医者になっていれば、
医者と看護師として出あうはずだったが、
タケオの人生航路変更で、
今、ここで出あうことになった・・・
とも考えられる・・・・

梅子は次の論文のテーマを教授から与えられ、
レベルの高いテーマであり、
嬉しい梅子。

しかし、こんなことを言っちゃあナンだが、
研究に没頭し、その成果を論文として
まとめるのではなく、
梅子・・だけでなく松岡もこの教授も、
患者の単なる観察日記を、
論文風にまとめて発表しているだけ・・・
の、ような気がしてならん。

日本の医者の論文の大半が
患者の経過観察日記で、
英語やドイツ語を交えているから、
立派に見えるが、医学的貢献はあまりなく、
医者の博士号と引き換えに、
毎年多くの動物が、
命を落としているのが実情のようで・
・・

それでも嬉しい梅子です。

ウキウキ廊下を歩いていたら
向こうから松岡。
論文の報告をしようとして教授から
第一第二内科が仲良くするのはイカン!
と言われたことを思い出し、
ノロノロしていたら、
梅パパがやってきた。
「さっさと結婚しろ!」
言うかと思ったら言わないで、
梅子の落し物を渡しながら、
年がら年中怒ってる・・・と思ったら、
陰では梅子がだんだん賢くなっていき、
喜んでいる・・ようよ。

一方、マツコ。
亭主とケンカしてお里帰り。
冷蔵庫を買いたいと言ったら
まだいらないと言ったくせに、
自分は勝手に新しい靴を買ったと
たったそれだけで、亭主にご立腹。
それにしても、加藤の義母ちゃんとは、
同居なんかしらん?
結婚の記念写真にも写ってなかったよ。
こんなことでケンカして、
あの義母ちゃんが許すわけないんだけど・
・・

昇天したんか?

加藤は加藤で、やすこさんの店で、
ケンカの報告。
こんなこと、いちいち近所に言いに行くか?
男が・・・女みたいな亭主やな・・・
花を一輪くれたら帰るとマツコ。
花をもらって喜んで帰って行くマツコ。
アホらしくて、腰ぬけた・・・
夫婦喧嘩は犬も食わぬと言うけれど、
そんなたとえ、犬に失礼じゃ!


犬にあやまれ!

ノブにはガールフレンドが出来たらしいし、
梅子は急に賢くなったし、

ホント、めでたくて涙が出たよ!



ご訪問ありがとうございました。
おのまち

ほっしゃん。と尾野真千子が相合い傘デート 
事務所は「友達です」
2012.6.22 10:28 [女優]
女優、尾野真千子(30)が
お笑いタレント、ほっしゃん。(40)と
深夜の相合い傘デートを撮られた。
22日発売の写真週刊誌「フライデー」によると、
6月上旬深夜、都内で尾野が運転する車に
ほっしゃん。が合流してドライブ。
車を降りた2人は相合い傘で、
傘を持つ手が触れあうなど
いいムードだったという。(サンケイスポーツ)
 
2人は、尾野の主演作で
NHK連続テレビ小説「カーネション」で共演。
尾野は俳優、高橋一生(31)との同棲が報じられ、
ほっしゃん。も妻と長男(3)がいる。
ほっしゃん。の所属事務所は
サンケイスポーツの取材に
「仲はいいですが、単なる友達です」と話した。
パソコンニュースより



お互いを
「男と女」とは思っていない、
ただのお友達だと思います。
インターン生活も一年近くになり、
最後の研修は、第二内科です。
指導医は狭山助教授。 変な人です。
耳鼻科の指導医にしても、
この病院は普通の人間がいないです。
奇妙奇天烈、奇人変人のオンパレード、
木下大サーカス病院です。

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忙しいと言いながらも、
昼食は食堂で、弥生や山倉と
きっちり食べる梅子。
今日は、定食ではなく
ラーメンを食べています。
そういえば、以前、
病院の食堂での食べるシーンを
連続7回分?撮影したと、
堀北マキが言っていたような・・・
食べても太らぬ堀北マキ。ウラヤマシス

松岡が怒っている思っている梅子
「ははははは!
彼は今、論文に取り組んでいるので」
と、山倉。
狭山先生のことでも悩んでいる梅子。
なんでもかんでも、ドイツ語で
病名やらを話す狭山助教授。
まるでドイツ語の授業のようである。
消去法で内科にすすもうと思っていた梅子。
狭山のために無理だと思い始めています。

ノブオは一生懸命仕事をしている。
のめり込んでいるのである。
真剣なまなざし。カワイイワ
きっと将来ノブオは大成功すると思うよ。

インターンは医者の仕事は出来ないが、
なんでもやらされて
梅子は怒られてばかりである。
そこに、心中の男女が運ばれてきました。
「手先が不器用だから
消去法で内科を選ばないように、
内科のインターンが終わったら
試験をします」
と狭山助教授に言われて
困惑の梅子。

男のほうは意識が戻るが
女は意識不明のまま・・・・
この二人は昨夜
知り合ったばかりだったと言うから驚き。
生きる希望がないから
一緒に死のうと言うことになったらしい。
彼女がこのまま死んだら、
君にも責任があると
刑事に言われ、
男子はトンずらしちゃいます。
そこうするうちに、女の意識が戻ります。
「どうして死のうなんて思ったんですか?」
答えない女。

この女がなぜ死のうと思ったかなんか
どうでもヨロシ。
どうせ下らん理由に違いない。

それより、この女、保険証持ってたん?
ちゃんと入院費用、払ってる?
入院手続きは誰がしたん?
疑問である。
「学生は勉強だけしてたらいいんだ!
ダンスパーティーなんか許さんぞ!」
トリビアが怒ってます。
困ったねえ、梅ちゃん。

続きを読む>>

「ダンスパーティー、いいじゃない」
「私もいいと思います」
おばあちゃん、お母さんは、
賛成してくれます。
「なんだと!」
トリビアは怒っているけど、
お母さんは平気。
こないだちょっと口答えしたら、
すっきりしたんだそうで・・・(@_@;)
「ダンスパーティー、やりなさい!
新しい憲法で男女同権なんだから」
おばあちゃんが言うと、
トリビアも黙るしかない様子。
「ダンス、懐かしいわ」
若かりし頃、お母さんは
ダンスをしたことがあったらしい。
お母さんは、従兄のヨシオさんに、
教えてもらったそうで・・
ナスビみたいな顔をした人らしい・・・
会ってみたいと思う宇宙人。
でも、トリビアは、
自分の知らない妻の過去を知り、狼狽。
“自分と出会う前、男と身体を密着させて、
ダンスをしていたのか!“
焼きもちで顔がますます硬直。

C班はお母さんに教えてもらって、
ダンスの練習です。
学校でも、人体ガイコツ模型を相手に、
ダンスの手順を確認し合あうC班。
夜遅くまでけいこしたのか、
夜道を帰る梅子達。
「ぎゃーああああ」
叫び声とともに江美が消えました。
戦時中、
金属供出でマンッホールのふたまで
持ってかれたらしく、
そのままのなっているところもまだ多く、
ときどき人が落ちてたそうです。
柵をするとか、板でふたをするとか、
なんとかすりゃいいのに、ひどくない?
夜道を歩けば落とし穴・・・ってか?
普通は骨折するか、最悪死ぬでしょ、
マンホールに落ちたら。
しかし江美は途中、あごが引っ掛かって、
足のねんざですんだのです。
人間、何が幸いするかわかりませんね。
ダンスは出来ませんが、大ごとにならずに、
あごに感謝です。~~んてホント?


キャバレーの下見をする梅子と
中央医科大の学生たち。
「いままで敵だったアメリカの音楽を、
よく平気で演奏出来るものだ。
日本人って、変わっている」
戦後の急激な変わりように、
ついていけない松岡です。
それもそのはず、
お勉強ばかりしているだもん。
松岡「下村梅子さんのお父様は
帝都大の下村健三先生ですか」
梅子「はああ、そうですううう」
というわけでトリビアに会いに来た松岡。
新しい結核の特効薬がきたとか、
話がとっても合う二人。
松岡は3年間結核の療養経験があり、
医者と患者の人間関係についても、
含蓄があります。
「医者が患者への言動で
腹が立つものが50種類あります」
その50種類、知りたい宇宙人。
でも、その場面はなし。
さて帰る松岡を送って行く梅子。
送らなくても、
勝手に帰れそうに思うのだが・・・。
その後ろ姿を見ながら、
お母さんが言います。
「梅子の結婚相手にどうかしら?」
松岡は25歳。
梅子は医専に入ったばかりだから、
多分、15~16歳。
17歳にもなっていないはず。
当時の医専は中学を出てすぐ入ったから、
梅子はまだ子供なんです。
肉体的より、精神年齢に
差がありすぎるとは思うが、
お似合いかも。
それをノブオは聞いてました。
ノブオは梅子が大好きだから、
気が気でありません。
「梅子、お前結婚すんのか?」
両親が結婚させようとしていると聞き、
そんなの絶対いやだと困惑の梅子。

一方、松子は、連日、真田のお見舞い。
洗濯までしてやって、
きれいにたたんでやっている。
好きでたまらんのやないか!

やがて真田と心が通じ合い、結婚直前、
智司に似た人を見たという町の噂。
「智司さんだわ!」でも、智司は
松子と過ごした時間だけ、
忘れていたのでした・・・
(一部、宇宙人の創作が混ざっています)




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